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	<title>幸せいっぱい！結婚式のケーキ</title>
	<link>http://www.lovestitch.org</link>
	<description>結婚式といったら、やっぱりウェディングケーキ！</description>
	<lastBuildDate>Tue, 18 May 2010 11:30:05 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>その１２</title>
		<description><![CDATA[結婚式のケーキは、花嫁の憧れがいっぱいつまった、結婚式には欠かせないアイテムです。
結婚するふたりの幸せの象徴ともなる、甘～いウェディングケーキ。
そんな、結婚式のケーキのことを、あれこれ書いてみたいと思います。
この前、わたしの知り合いが、結婚式を挙げました。
わたしは呼ばれなかったので、懐が寒くなる心配はありませんでした（笑）
出席した別の知り合いからこの結婚式のことを聞いてみたら、ウェディングケーキは
立派な生ケーキだったけど、結婚式の料理はいまいちだった・・・・・・と
言っていました。
もしかしたら、結婚式のケーキにお金を使いすぎて、料理が質素に？！＾＾；
結婚式の二次会は、レンタル会議室で行った模様です。
レンタル会議室は、バースデーパーティー、ビジネスにおいてのレンタル会議室、
カルチャースクール、結婚式の二次会、同窓会などのレンタルパーティールーム、
作品展示のレンタルギャラリーなどに使えるそうです。。
レンタル会議室は、いろいろな用途で使えて便利ですね！
ちなみに、お見合いパーティーやカップリングパーティーの会場としても使われ
たりしています。
結婚式・結婚式と書いているわたし、実は婚活中なんです・・・・・・。
ここに来ていきなりのカミングアウトですが・・・・・・。
今度お見合いバスツアーにでも参加してみようと思っています。
美味しいケーキが食べられるコースがあったら嬉しいのですが（笑）
ケーキのように甘～い幸せがほしいのは、実は自分でした！
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	<item>
		<title>その１１</title>
		<description><![CDATA[結婚式のケーキは、花嫁の憧れがいっぱいつまった、結婚式には欠かせないアイテムです。
結婚するふたりの幸せの象徴ともなる、甘～いウェディングケーキ。
そんな、結婚式のケーキのことを、あれこれ書いてみたいと思います。
これまでいろいろ書いてきて、わたしが思ったのは・・・・・・、
実際に食べてみたい！！ということです（笑）
そんなわたしは、先日、友だちの結婚式に出席してきました。
友だちと旦那さんの出会いは、合コンだったそうです。
ウェディングケーキは、オリジナルのものを作ってもらったため、
カットするのがもったいなさそうでした＾＾；
そんな友だちは、今新婚旅行に出かけています。
ハワイの海でクルージングを楽しんで来るそうです。
うらやましいですね♪
わたしは婚活中なので、早く素敵な出会いをして、早く結婚できたら
いいなぁと思います。
もしケーキで海を表現するとしたら・・・・・・、クリームの色は青？？
青いクリームって、あまり美味しそうなイメージじゃないですね。
でも、結婚式のような場では、少しくらい変わったものにすると、
ゲストの皆さんにもウケがいいのかも知れませんね。
そういえば、友だちの旦那さんは、甘いものが苦手なのだそうです。
ファーストバイトの演出のときには、しぶしぶ食べたんだとか（笑）
でも、そんな旦那さんに合わせて、はじめからあんまり甘くないものに
していたらしいです。
こういうことを結婚式の前に考えているなんて、まさに、夫婦二人三脚？！
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		<title>その１０</title>
		<description><![CDATA[結婚式のケーキは、花嫁の憧れがいっぱいつまった、結婚式には欠かせないアイテムです。
結婚するふたりの幸せの象徴ともなる、甘～いウェディングケーキ。
そんな、結婚式のケーキのことを、あれこれ書いてみたいと思います。
結婚式のケーキに、シュガーケーキというのがあります。
これは、イギリスの伝統的なケーキで、固く焼いたフルーツ入りのケーキを、シュガーペーストで
コーティングしたもの。
このケーキは、３段重ねで作るのが一般的なようで、１段目を結婚式に来てくれたゲストに振る舞い、
２段目を結婚式に出席することができなかったゲストに贈り、３段目を結婚一周年、または初めての
子どもが生まれたときに食べるというのが、習わしなのだそうです。
さて、ここで気になるのが、「３段目は結婚一周年」に食べるのが慣わし・・・・・・という
ところです。
シュガーケーキの砂糖細工の部分は、長期間飾って楽しめるそうですが、いったいどれくらい持つのでしょうか。
調べてみたところ、湿気に影響されなければ１００年も楽しめるらしいです。驚きですね。
結婚式の思い出をケーキと一緒に残せるなんて、素敵ですよね。
結婚式の幸せがいつまでも続いていく・・・・・・そんな感じがします。
シュガーケーキは、結婚式のお祝いはもとより、誕生日や出産祝い、還暦などのご長寿祝い、母の日や
敬老の日、ひな祭りやクリスマスなどの「人生の節目のお祝い」に用いられるそうなので、結婚式以外でも、
お祝いとしてプレゼントしてみるといいと思います。
結婚式のケーキの演出やケーキを持ち込むことは、結婚式場に問い合わせましょう！
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		<title>その９</title>
		<description><![CDATA[結婚式のケーキは、花嫁の憧れがいっぱいつまった、結婚式には欠かせないアイテムです。
結婚するふたりの幸せの象徴ともなる、甘～いウェディングケーキ。
そんな、結婚式のケーキのことを、あれこれ書いてみたいと思います。
結婚式演出のひとつとして、ケーキデコレーションがあります。
ケーキデコレーションとは、結婚式に参加しているゲストにウェディングケーキを
デコレーションしてもらうというものです。
この演出には下準備に、あらかじめ何もデコレーションしていないケーキを用意して
おきます。
そして、結婚式の披露宴が始まる前などに、出席しているゲストのみなさんにデコレーション
してもらいます。
ゲストのみなさんが参加できるちょっと凝った演出ですよね。
新郎新婦がデザインしたものではないので、出来上がるまでが楽しみですし、ゲストのみなさんが
参加できる演出なので、アットホームな感じが出て良い演出だと思います。
両家の仲が悪い場合は、出来上がるまでが本当にはらはらドキドキな演出ですが・・・・・・（笑）
また、最近人気の人前式でよくある、結婚証明書への署名を、ケーキでやってしまうという
演出もあるようです。
結婚証明書を模した、本の形のケーキに、新郎新婦が、チョコレートのペンで署名をするのだそうです。
この演出は結婚式場と要相談ですね！
話題が少しずれますが、最近何かと話題のカップリングパーティー。
気になる人とケーキを食べながら、会話を楽しむのも良いかもしれません。
私も参加してみたいです・・・・・・。
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		<title>その８</title>
		<description><![CDATA[結婚式のケーキは、花嫁の憧れがいっぱいつまった、結婚式には欠かせないアイテムです。
結婚するふたりの幸せの象徴ともなる、甘～いウェディングケーキ。
そんな、結婚式のケーキのことを、あれこれ書いてみたいと思います。
結婚式のケーキのことばかり書いていますが、今月はクリスマスがありますね！
クリスマスといったら、やっぱり欠かせないのがクリスマスケーキです。
クリスマスにサンタクロースの格好をしてケーキを売るアルバイトをしたことがある
という方も少なくはないはず・・・・・・。
実は私も、やったことがあるんですよ。
街ゆくカップルを目で追いながら（笑）
話題が少しずれますが、婚活という言葉が世間に浸透していますね。
そういうこともあってか、カップリングパーティーが注目を集めているようです。
私もそういうのに参加して、お相手を見つけたらいいでしょうか・・・・・・。
さて、結婚式のケーキの話しです。
結婚式は人生最大のイベントといって良いくらいですので、ウェディングケーキは
自分で手作りしてみたい！という花嫁さん（花婿さんもかな）もいると思います。
もし手作りするのなら、いきなりいきなりぶっつけ本番で作るのは避けた方が
いいかと思います・・・・・・。
「私はパティシエよ！」という本職の方ならいいかもしれませんが、一般人が作るには
まずは、結婚式の何週間か前に試作品を作ってみるのがいいそうです。
「自分でケーキを焼きたいけど、ウチのオーブンじゃ大きなスポンジが焼けない」と
言う方は、ケーキ屋さんに頼んでスポンジだけ焼いてもらうこともできるそうですよ。
普段からケーキ屋さんと仲良くしていると良いのかも。
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		<title>その７</title>
		<description><![CDATA[結婚式のケーキは、花嫁の憧れがいっぱいつまった、結婚式には欠かせないアイテムです。
結婚するふたりの幸せの象徴ともなる、甘～いウェディングケーキ。
そんな、結婚式のケーキのことを、あれこれ書いてみたいと思います。
最近寒くなりましたね。
人肌恋しい季節、出会いのきっかけにカップリングパーティーを選択する人も多いようです。
お見合いほどかた苦しくなく、合コンほどくだけた感じでもなく、ほどよいカジュアル感が
人気のようですよ。
さて、ケーキの話題ですが、「私はオリジナルのウェディングケーキにしてみたいけど、
どんなケーキにしたらいいのか悩みます・・・・・・。」という方もいると思います。
だからといって心配する必要はなく、ケーキのテーマを何にするか、じっくり考えて
みるといいそうですよ。
例えば結婚する前に２人で行った思い出の場所や、旦那さんからのプロポーズのシチュエーション
などなど、オリジナルのウェディングケーキのテーマのもとはたくさんあるのです。
ふたりの思い出が詰まったケーキは、結婚式のゲストのみなさんの心も楽しませると思いますよ！
ウェディングケーキをオリジナルにする場合は、結構前から構想を練っておくのがポイントですね。
そういえば、私の知り合いが、結婚式にイチゴがたくさんのったハート形のケーキをオーダーして、
当日ケーキカットでナイフを入れていましたが、私にはふたりの愛に自分の手で亀裂を入れている
ように見えました（笑）
あのケーキカットは、ふたりの愛をゲストのみなさんにおすそ分け、という目で見るのが正しいのでしょうか？！
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	<item>
		<title>その６</title>
		<description><![CDATA[結婚式のケーキは、花嫁の憧れがいっぱいつまった、結婚式には欠かせないアイテムです。
結婚するふたりの幸せの象徴ともなる、甘～いウェディングケーキ。
そんな、結婚式のケーキのことを、あれこれ書いてみたいと思います。
１０月に入ったら、空気が乾燥してぴりぴりした感じがします。
この季節、焼き芋が美味しいですよね。
素材のうまみがそのまま味わえる焼き芋は、身体にも良いので、私は大好きです！
ふかし芋はバターやマーガリンを塗って食べるのが好きですが、焼き芋より太りそうな気も。
さてさて、結婚式のケーキのお話です。
オリジナルにする場合、何種類かあるデザインの中から気に入ったものを選ぶ方法もありますが、
ショップに頼んで、自分のイメージしたものを作ってもらうという方法もあります。
オリジナルで作る時は、時間に余裕をもって勧めるのがコツです。
パティシエに相談するときは、写真やイラスト、雑誌の切り抜きなどを持参するとイメージが
より伝わりやすくなるので良いそうです。
これらのものがなくても、自分たちのイメージを伝えれば、洋菓子作りのプロであるパティシエが
イメージを膨らませてアイデアを提案してくれるそうなので、心配いりませんね。
このとき、「これだけは使いたい！」「これだけは使わないで！」という材料があったら、
伝えておくと良いみたいです。ウェディングケーキの予算は、結婚式の出席者の人数を考えて！
また、会場によっては、衛生面の関係で持ち込み禁止のところもあるようですので、前もって
結婚式場にケーキを持ち込んでも大丈夫かどうか確認しておくのがポイントですね。
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		<link>http://www.lovestitch.org/?p=28</link>
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		<title>その５</title>
		<description><![CDATA[結婚式のケーキは、花嫁の憧れがいっぱいつまった、結婚式には欠かせないアイテムです。
結婚するふたりの幸せの象徴ともなる、甘～いウェディングケーキ。
そんな、結婚式のケーキのことを、あれこれ書いてみたいと思います。
夏の日焼けの跡が気になっている私です。
ハーブ入りの石鹸でやさしく肌をいたわります・・・・・・。
今回の話題は、前回に続いて、結婚式のケーキの演出についてです！
ケーキをカットした後に、ウェディングケーキを一切れ皿に取り、新郎新婦がお互いに
食べさせあう演出を、ファーストバイトと言います。
まず新郎が新婦へ一口、次に新婦が新郎へ一口が一般的だと思います。
私の知り合いの結婚式では、この演出の時に、司会者が「あ～ん」という合図を出していました。
ゲストのみなさんの前で食べさせるだけでも恥ずかしいのに、そんな掛け声なんかされたら
恥ずかしさが倍増してしまいます？！（笑）
知り合いの結婚式では、サプライズ演出として、新郎新婦のご両親にもケーキの食べさせあいを
してもらってました。
仲のよさを新郎新婦に見せて・・・・・・という意味があるみたいですよ。
ちなみに、ファーストバイトには、「僕は食べるものには一生困らせないからね」という意味と
「わたしはずっと美味しいものを食べさせてあげるわ」という意味が込められているそうです。
この式のとき、私は結婚式の受付を頼まれていました。
なれないことだったので、緊張しっぱなしでした！
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	<item>
		<title>その４</title>
		<description><![CDATA[結婚式のケーキは、花嫁の憧れがいっぱいつまった、結婚式には欠かせないアイテムです。
結婚するふたりの幸せの象徴ともなる、甘～いウェディングケーキ。
そんな、結婚式のケーキのことを、あれこれ書いてみたいと思います。
夏・夏・夏・夏！夏真っ盛りな毎日ですね。
昨晩、抹茶のかき氷がどうしても食べたくなり、コンビニへと行きましたが、あいにくイチゴとレモン
のかき氷しかありませんでした。
しかたがないので、抹茶味のチョコレートを買って帰りました。
・・・・・・そう、冷たいものが食べたかったのではなく、抹茶が欲しかったのです。
今回の結婚式のケーキの話題は、ケーキの演出のことです。
もはや、結婚式の定番の演出となったケーキカット。日本語で言うと、ケーキ入刀です。
入刀という言葉は、結婚式のこの時にしか聞かないような気がしますが、カットを日本語で言うと
「切る」となり、忌み言葉になってしまうので、入刀という言葉に置き換えているのだそうです。
ケーキカットには、「みなさんへ幸せのおすそ分けをします」という意味があります。
昔は、「ふたりの初の共同作業」という意味が大きかったわけですが、いまどきそういった
考えを本気で持っている人も珍しいと思います。
ケーキを切り分ける演出は、海外ではパーティーなどでふつうに行われているそうです。
ちなみに、ケーキの結婚式での相場は、生ケーキの場合は１５００円前後×ゲストの人数が
基本になっているようです。
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		<title>その３</title>
		<description><![CDATA[結婚式のケーキは、花嫁の憧れがいっぱいつまった、結婚式には欠かせないアイテムです。
結婚するふたりの幸せの象徴ともなる、甘～いウェディングケーキ。
そんな、結婚式のケーキのことを、あれこれ書いてみたいと思います。
小学生の時、七夕の日は給食が「七夕メニュー」という特別なものだったと記憶しています。
星型のチョコレートがのったケーキがデザートだったり、別な年は星型のゼリーが出たり、
つまり七夕イコール星ということだったんですね。今思いました（笑）
フランスの伝統的なウェディングケーキに、クロカンブッシュというものがあります。
これは、小さなシュークリームにカラメルをつけて、円錐形に積み上げたケーキです。
「結婚式のケーキは自分で作る！」という方もいますが、クロカンブッシュはパティシエに
任せた方がよさそうです。
なにしろ、シューを作るのに手間がかかりすぎます。
シューが上手く膨らまなければ、はじめからやり直しですからね・・・・・・。
このケーキは、生クリームやフルーツを使わない分、材料がシンプルですが、出来上がった
見た目はインパクト大です！
クロカンブッシュの頂上に飴細工などを飾ると、一層華やかになって結婚式にふさわしいと思います。
結婚式にお呼ばれされたゲストの方々の注目を集めるに良いかもしれません。
クロカンブッシュはデリケートで壊れやすいため、保管や移動の際などに注意を払う必要が
あるのだそうです。
新郎新婦の仲も壊れないように注意したいですね！
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